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株式会社HALUXUS CAPITAL

事業者株式会社HALUXUS CAPITAL
代表者田中晶雄
電話番号03-4360-9303
URL03-4360-9385
住所港区赤坂1-12-32アーク森ビル12階

株式会社HALUXUS CAPITALの口コミ

  1. 20/07/15 12:59:38

    株式会社HALUXUS CAPITAL 情報求

  2. 20/07/15 20:16:11

    「株を渡しますから、振り込んでください」という振込詐欺!

    この詐欺師親子の騙しの手口は、必ず「株式」を絡めることだ。実際に株式を媒介にして実態ある取引をやっていれば詐欺にならない(金商法違反とかそういうのはあるかもしれない)。

    しかし、この親子は、投資家に対し、「株式」を渡すと謳いながら、実際には渡さないで金だけ振り込ませ、終いにはバックレてしまう。つまり、振込詐欺である。

    そして、前科者で反社の松尾の名前では、さすがに金集めができないから、見栄えの良い経歴を持つ息子・晶雄君の会社を使って金を集める。

    ちなみに、郷鉄工の時は、株式会社LUXRESインベストメントを使って詐欺をやっていたが、いろんなメディアに叩かれて評判が悪くなったからか、こっそり新しい会社を用意して次の悪事を働いているようだ。この新しい会社が、株式会社HALUXAS Capital(代表取締役・田中晶雄)だ。

  3. 20/07/15 20:20:20

    田中晶雄は、まだ20代後半ながら、慶応義塾大学経済学部→公認会計士→ゴールドマンサックスという輝かしい経歴の持ち主であるが、親父と一緒に悪さばかりするから、ゴールドマンサックスをクビになってしまったようだ。

    郷鉄工の時には、親父と一緒に「LUXRESインベストメント」という会社を使って、投資家から集めたカネを郷鉄工につぎ込み、全部溶かしてしまった。

    この親子は、フラフラの上場企業をハコにして投資家から金を集め、一獲千金の完全博打商法を本業としている。当然、これらの行為はコンプライアンス上、重大な問題がいくつも存在する。ところが、松尾親子は、そんなことには全く関心がない。イケイケドンドン、コンプライアンスくそくらいである。

    ちなみに、松尾にはセイクレストという、倒産した上場企業の経済事件で前科がある。すでに執行猶予期間は終わっているが、執行猶予中も懲りずに事件ネタには次々と顔を出しており、全く反省するつもりはないらしい。

    もっとひどいのは、この親子!散々世話になった投資家から集めた資金について、ほとんどほったらかしのシカト状態のようだ。

  4. 20/07/15 20:26:05

    さすがの詐欺師親子も年貢の納め時か?!

    一つの例を挙げよう。

    今回、郷鉄工時代の投資家から話を聞くことができた。その人物によると、例のごとく松尾に騙され、松尾を通じて郷鉄工に投資したようである。しかし、松尾は契約書に書かれている条件を全く守っていないらしい。

    実際に問題の契約書を見ると、松尾サイドの契約会社は、前述の松尾の息子・田中晶雄が代表者であるLUXRESインベストメントになっている。この中の条件では、LUXRES社は郷鉄工株式を譲渡することになっているが、当時から譲渡の話が実現したことはない。

    それどころか、この投資家は、相手方代表者である田中晶雄代表取締役宛に内容証明郵便を送るものの、無視されているようだ。息子が住んでいる大崎駅前の高級タワーマンションにも書類を送ったが、シカトらしい。最初から確信犯だったのだろう。

    ただの詐欺師親子である!

    という被害者の声を聞くことができた。

    また、実際、他にも松尾親子を刑事事件にしようという動きもあるようだ。

  5. 20/07/15 20:40:17

    逮捕されたインチキ増資屋・松尾隆の実像(2012/12/11)
    11月29日金融商品取引法違反容疑で逮捕されたインチキ増資屋・松尾隆(67歳)容疑者は、手に入れた金を韓国籍の愛人に貢いでいた。松尾容疑者と金銭消費貸借契約していた資金提供者が、公正証書に基づいて資金回収しようと資産差し押さえを行ったところ、資産は他人名義に変更され、差し押さえできなかった。資産の新しい名義人は、韓国籍の女だった。

    松尾容疑者は、昭和ゴム、セイクレスト、ゼクスのほか数銘柄の増資に関与して投資家を欺いてきた。松尾に騙された一人は、「金融機関から見放された上場会社に近寄って、増資による資金調達を提案する手口だった。しかし、増資の規模は小さかったため、資金調達が終了しても、本業は再建できず、最終的には増資に応じた投資家が損する仕組みだった」と明かす。増資のスキームを考え出す能力が高いと評価されて、松尾容疑者は投資家から負債を肩代わりされたこともあった。ところが、与信に余裕が生まれるとすぐ新しい負債をふやして債権者に追われる生活に戻ってしまったという。逮捕容疑のセイクレストの増資では、松尾容疑者自身調達した土地を現物出資する増資が実行された。インチキは、セイクレスト社長だった青木勝稔(49歳)容疑者が、現物出資する土地の価格が評価を下回るものであった事実を認識しながら評価額を大きく上回る価格と評価した。松尾容疑者は、増資に応じた会社のオーナーで、出資者に配分される筈のセイクレスト新株を全量市場で売却していた。増資は国内だけで完結したことから、解明がしやすく摘発に結び付いた。

    松尾容疑者が、10年以上に亘りインチキ増資を繰り返しながら摘発を免れていた理由は、増資にあたり、出資金を直接投資家から預かることがなかったためと言われている。松尾容疑者からの求めに応じた投資家によれば「株式化発行会社の社長を紹介するか、投資家を会社へ連れて行って話を聞かせて直接資金を会社の銀行口座へ振り込ませていた。松尾が投資家から金を預かる例はなかった」という。では、増資のスキームを考案した松尾容疑者のメリットは何だったのか。ずばり、会社に振り込まれた投資資金から手数料名目あるいは経費名目で多額の金を合法的に手に出来たこと。海外に拠点を置く法人を活用して増資を行う。株式を併合して株価を上げ、増資を行う。私募CB、MSCB、有利発行の第三者割当増資ETCなどが松尾容疑者のアイデアから生まれたインチキ増資だ。1回の増資は準備期間から完了まで2年ないし3年を要する。その間投資家を誘い、受け皿を偽装し、市場を欺く作業を繰り返した。1度騙された投資家は用心深いため、松尾容疑者は常に新規の客探しを繰り返したという。巨額な詐欺被害に比べて松尾容疑者の資産がゼロに近いと言われるが、捜査によってどこまで実態が解明されるのだろうか。

  6. 20/07/15 22:53:04

    田中晶雄と父親の松尾隆はニコイチで上場企業の増資をネタに投資家を騙して資金調達して途中から連絡が取れなくなるから気をつけてください

  7. 20/08/20 18:11:59

    田中晶雄と仕事をして損してる人しか見たこと無い

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